ポケモンGO配信から1年…課金額世界一や芸能人のコンプリが話題

   

 

 

「ポケモンGO」日本での配信が始まってから22日で1年を迎えた

スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」の配信が日本で始まってから、22日で1年を迎える。

ポケモンGO配信から1年。ツイッターで配信開始を知ってすぐインストールした思い出。

もうポケモンGOが出て1年経つのか・・・時間恐い

ポケモンGO配信されてから今日で1年。熱中症で病院行って、できない日もあったから1200kmは超せなかったけど、1年で1143km歩いたよ\(^o^)/ #ポケモンgo #1周年 instagram.com/p/BW11qSYB_dG/

▼昨年の配信直後は社会現象となる大ブームとなった

昨年9月、お台場ではレアポケモンが出たという話から多くの人が集まり、車道にも人が溢れ、パトカーまで出動する騒ぎになった。

昨年7月、山下公園、横浜スタジアム、横浜中華街、港の見える丘公園、ありとあらゆる横浜の観光地はスマートフォンを片手に、立ち止まっては指で画面を弾く人で溢れていた。

今年5月には全世界ユーザーの歩行距離が太陽から太陽系外周部までの距離にあたる158億キロに達したという。

▼1年経過し、ゲーム人口は半減したが依然人気は高い

利用者数は今年6月時点で442万人。昨年7月の配信当初の1100万人から6割減だが、ゲームアプリでは2番目に多い。

「人気がなくなった」という見方もできるが、500万人前後になってからは大幅な落ち込みがなく、安定した人気とも言える

収益力も依然高い。アプリ調査会社のデータでは「iPhone」向けが配信から3カ月間、日本国内のアプリ収益ランキングで10位以内を維持

出典https://www.google.co.jp/amp/www.sankei.com/economy/amp/170721/ecn1707210027-a.html

▼特に中高年層、シニア層に人気が高い

▼日本ユーザーのゲーム課金額は世界最多

日本の「Pokemon GO」ユーザーが米国のユーザーに比べ3倍以上も課金額が高い傾向があることが分かりました。

ポケモンGOにおける日本プレイヤーの平均課金額は26ドル(約2900円)と世界最多。次点の米国は7.7ドル(約860円)となっており

1年間の日本での合計課金額は約3億1800万ドル(約356億5000万円)で、米国の4億2400万ドル(約475億円)に次ぐ市場規模。

▼ついに1周年記念イベントで伝説のポケモンが登場する

公式サイトは、アプリの配信以来なが〜く待ち望まれてきた「伝説のポケモン」の登場を予告しました!

 

 

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