続報中!真央潤大逆転?嵐・松本潤の三股!松潤と井上真央のコメントとジャニーズ事務所の反応付!

   

 

 

今度は翔クンが...

文春が「まとめ」。これで終息となるか...

商品説明
「なんでオレこんなに会いたくなっちゃうんだろう」ーー。SMAP解散後のジャニーズを担う超人気グループ「嵐」。メンバーの松本の自宅に、毎週のように深夜に通っていたのは、世間公認の恋人・あの女性ではなかった。いまや芸能界の頂点に立つアイドルの“禁じられた恋”の相手とは? 衝撃のスクープと、その後の関係者たちの反応は……。
週刊文春2017年1月5・12日号、1月19日号の記事を再構成した電子書籍オリジナルコンテンツ。
※本文中に登場する人物の年齢・肩書き等は初出時のものです。
※本文中に人物写真は収録されておりません

これまでのまとめ

週刊文春が昨年2016年末にスクープした、アイドルグループ嵐の松本潤さんとセクシー女優・葵つかささんの交際。井上真央さんとの長年にわたる交際が噂されていた松本さんの二股疑惑、テレビやスポーツ新聞などのマスコミはほぼ「黙殺」という状態だったが、ネット上では大いに話題となった。

松本潤
『その人がわかんないんで』文春の直撃取材にこたえて
「知らないふりし続けるしかない」と知人に(文春1月19日号)

井上真央
『ごめんなさい。何も言えないんです』文春の直撃取材にこたえて

葵つかさ
『いま、彼女は人前に出られるような精神状態ではありません。』所属事務所社長談
『友人と聞いている』所属事務所(文春の取材にコメント)
体調復調後、ツイッター突然削除(理由は不明)

文春を除く新聞、週刊誌、テレビ等の報道
『ジャニーズからの“後追い報道禁止令”が各メディアに通達されたものとみられる。』
一方で、ネットでは芸能担当記者をはじめとする関係者のコメントが漏れ伝えられています。
情報を伝えることを職としている記者たちの鬱憤もそうとう溜まっているのかもしれません。

三股疑惑!(2017年1月20日)
「ゲス二股」から「三股疑惑」が急浮上し、しかもまたAV女優(Aさん)

真央潤逆転ゴールインの速報?(2017年1月21日)
突如舞い込んだ結婚報道。「雨降って地固まる」と伝えられています。
今回の騒動の終焉のさせ方としては一番良いのかも...

★★★★★★ 以下 続報(都度更新中) ★★★★★★

2017年2月18日

テレ東にとってはジャニーズとの関係を深める大事な時期。葵がツイッター上でジャニーズファンとバチバチやり合って炎上し続けるのは、テレ東にとってあまりよろしくないでしょう。
醜聞に敏感なジャニーズから『なぜおたくの局はあの女を出し続けるんだ。擁護しているのか』なんて言われれば立つ瀬がない。
そうした“大人の事情”を考慮すれば、葵が完全黙秘して事態の収束を図るのが手っ取り早い対処方法かもしれません。それでもダメなときは、葵が何か適当な理由をつけて『マスカット』を“強制卒業”させられるでしょう」(芸能関係者)

2017年1月31日

「1月26日発売の『週刊新潮』によると、井上は昨年、1本も連続ドラマに出演していない状況にもかかわらず、古巣の事務所が用意した3000万円近いギャラのCMを断ったそうです。つまり彼女は、それほどまでに旧事務所と手を切りたかったのでしょう。そんななか、独立を目論んだ井上は現在、業界では扱いづらい女優として認識されているとのこと。つまりこのまま仕事が増えなければ、彼女は窮地に追い込まれる可能性があります」(芸能記者)

2017年1月30日

「松本には特にスキャンダルの“お咎め”はなかったのでしょう。メリー氏にしても、普段から松本と食事に行く仲ですし、“息子の晴れ舞台を観に来た”くらいの気持ちで会場に足を運んだはずです」(スポーツ紙記者)

松潤ファン、嵐オタにとっては良い方向に向かっているようです。
ジャニーズさんにとっても松潤や嵐でCMや映画の企画がボツになったら経営を直撃破壊しますので火消するのも真剣だったと思います。
このまとめも終わりが少し近づいてきたような気がします。

2017年1月29日

松潤のスキャンダルについて、芸能人は皆知りつつ口には出さなかったということがわかる大竹しのぶのコメントです。
なぜか週刊文春も続報(第3弾)を取りやめましたし、こんな感じで芸能ネタで触れられるようになったということは、そろそろ二股、三股騒動も終息ということでしょうか。

松潤は、なぜか大竹に謝ってきたとか。「ちょうど問題とか出ていた時だったから…。『ごめんね、オレが(曲)紹介しちゃって』と」と。
“問題”というのは、松潤が報じられた女性問題のスキャンダルだとみられる。
そんな松潤の謝罪だったが“大女優”大竹は容赦ない。
「ホントだわ。リーダー(大野智=36)に(曲紹介)してもらいたいわ」とちゃめっ気タップリにイジったというのだ。

この記事では大竹しのぶが松潤と交わしている会話が紹介されています。
『自分が(曲)紹介することになったから』
『こういうふうに台本に書かれているけど、これでいい?』
『ごめんね、オレが(曲)紹介しちゃって』
いくら親交があるとはいえ59歳の女優に松潤がタメ口のような会話をしていることが驚きでした。

2017年1月26日

週刊文春で第3弾は掲載されず。これで二股・三股騒動は終息に向かう?

ネットの掲示板では松潤関連ネタが相変わらずの人気スレッドになっています。
マスメディアの方は完璧に黙殺できていますので、これで終息に向かうのかもしれません。

 

 

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