え、あの役…!?ディズニー実写に出るかもしれないセレブ

   

 

 

すっごく観たい!

実写版映画は『クルエラ』という題で、クルエラが、ダルマシアン犬の皮をたくさん剥いで毛皮のコートを作ることを目論む悪女に、いかにしてなったかを描く前日談とのこと

同アニメが実写化されるのは今回が初めてでなく、1996年に『101』、2000年にもその続編『102』が公開されている。同実写版シリーズでは、グレン・クローズがクルエラを演じた

エマはハスキーボイスなので悪役も似合う予感!

ダメかと思いきや…。

スミスは、ティム・バートンが手がける実写版「ダンボ」にも出演交渉中だと伝えられていたが、出演料とスケジュールの問題で交渉が決裂

演じる予定とされていた役は、サーカスで働く男性で、彼の子供たちがダンボと信頼関係を築くことになると報じられていた

人気のキャラクター、ランプの魔人ジーニーをウィル・スミスが演じるのではないかと言われている。同メディアによると、まだ決定ではないが、ディズニーとウィルは現在交渉中だという

故ロビン・ウィリアムズさんを引き継ぐ2代目ジーニーになるか!?楽しみ!

ウィルが断った『ダンボ』は?

オリジナル版は、大きな耳をバカにされたり、母親と引き離されたりと悲しい思いをしているサーカスの子象・ダンボが、友だちのねずみティモシーの助けを借りながら人気者になり、母親と再会を果たすさまを描いた。バートン監督版は実写とアニメを融合させたものになる予定

ファレルにオファーされているのは妻を亡くし、シングルファーザーとなった2人の子どもの父親ホルト役

交渉がまとまれば、キートンは、愛らしい小象と母親象の偉業を手に入れるためにデヴィートの演じる役からサーカス団を手に入れる男を演じる

実写版『ダンボ』にはデジタルアニメで描かれるダンボのほか、4人の主要人物が登場するとのこと。エヴァはそのうちの1人でサーカス団のブランコ乗り役を演じる可能性が高そうだ

ディズニーお気に入り俳優!?

『トレインスポッティング』や『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』での若い頃のオビ・ワン役でおなじみ

アニメでは幼少期のクリストファーとプーさんたちの交流が描かれていたけれど、実写版では成長したクリストファーの姿が描かれることになる

ユアン・マクレガーが演じることになるのは、映画のタイトルにもなっている「クリストファー・ロビン」

今日(3/31)は、『#美女と野獣』でルミエール役を演じるユアン・マクレガーの誕生日Happy Birthday

監督が一番興奮したともコメントしている「♪Be Our Guest」のシーンは必見! pic.twitter.com/emzD62zX5I

ユアン・マクレガーは既にディズニーヒット作の実写版リメイクに出演しており、『美女と野獣』では、ルミエールを演じた。さらに、映画『T2 トレインスポッティング』やFXのドラマ「ファーゴ」シーズン3にも出演し、とても忙しい一年を過ごしている

ユアンのクリストファーロビンは想像つきませんが、絶対いいものになるに違いありません!

 

 

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